GUEST

EKOLU【エコル】

オリジナルのアイランドレゲエを25年に渡って奏でてきたマウイ島出身のEKOLUが再び来日決定!
“I Love You Girl”, “Honestly”,”She’s Music to Me”は3人のシグネチャサウンドであり、ハワイだけでなく、世界中でヒットした名曲です。これまで13枚のアルバムと数多くのシングルをリリースし、ハワイのグラミー賞と言われるNa Hoku Hanohanoアワードを12回受賞、マウイ島では殿堂入りを果たしました。
ハワイのローカルサウンドと言えばEKOLU。誰からも愛され、古くからハワイのレゲエシーンをけん引してきた3人のハーモニーをフルバンド編成でお届けします!

ステージ情報

523日(土)
オアシス21ステージ
19:30~
524日(日)
エディオン久屋広場ステージ
19:30~

Mark Kealiʻi Hoʻomalu【マーク・ケアリイ・ホオマル】

Kumu Hula Mark Kealiʻi Hoʻomalu / クムフラ マーク・ケアリイ・ホオマル
2003年にアカデミー・オブ・ハワイアン・アーツを設⽴。
そのユニークなチャンティングスタイルは、伝統的なチャント・コミュニティの注⽬を集め、フラへの斬新なアプローチにより、AHAをMust-See (必⾒) のグループにしました。
クム・マークは、舞台「Kingdom Denied〜失われた王国〜」の制作や、観客⾃らがジャッジとなり審査する新しい形のフラ・コンペティション「Ka Hula Hou」など、オリジナル作品の構想者でもあります。
彼の作品は、ディズニー映画「リロ&スティッチ」やPBSドキュメンタリー番組「American Aloha: Hula Beyond Hawaiʼi」などで紹介されています。
また、これまでに「Call It What You Like」、「Poʼokela Chants」、「Traditional Limits」のオリジナルCDを3枚リリースしています。
現在、カリフォルニア州オークランド本校、⽇本校、および台湾校を拠点とし、活動しています。

ステージ情報

523日(土)
オアシス21ステージ
14:25~
524日(日)
エディオン久屋広場ステージ
12:30~

Kaloku Holt【カロク ホルト】

カロク ホルトはハワイのシンガーソングライター、アーティストと複数のジャンルで数々の受賞をしています。コアロハ・ウクレレのアーティストとして伝統的なハワイの音楽とコンテンポラリー音楽を融合して新しい音楽に挑戦をしています。
彼は多くの国際ステージでの演奏で観客を魅了し、クムフラとして、だけでなく、エンターテイナーとして、ハワイ文化に深く根づいているハワイのMANA(エネルギー)とアロハの心を届けます。
今回は4DAYS OF ALOHAの企画としても参加しています。

4DAYS OF ALOHAとは

アメリカ西海岸で開催されている​ハワイイベント『4DAYS OF ALOHA』は文化的な​ワークショップを中心にハワイの魅力を伝えてきました。
今回で2回目となる名古屋ハワイフェスティバル内にて​フラのワークショップを開催することとなり、『4DAYS OF ALOHA』の​日本とハワイの文化的交流を実現します。

ステージ情報

522日(金)
Hawaiian 8 Cafe スペシャルステージ
オアシス21ステージ
13:00~
523日(土)
カネ・フラ スペシャルステージ
オアシス21ステージ
13:00~
523日(土)
カネ・フラ スペシャルステージ
エディオン久屋広場ステージ
16:00~
524日(日)
オアシス21ステージ
15:00~

Issha Rose Mata【アイシャ・ローズ・マタ】

Miss Hawaii USA 2025

Issha Rose Mata (アイシャ・ローズ・マタ)は、2025年ミス・ハワイUSAに輝いた、ハワイ島ヒロ出身のネイティブ・ハワイアンの作家、モデル、そして文化アンバサダーです。ヒロは、世界的に有名なメリー・モナーク・フェスティバルの開催地として知られ、幼少期からフラと伝統文化が深く根付いたコミュニティで育ち、8歳からパフォーマーとして活動を始め、ダンスと音楽を通してハワイ文化を発信してきました。

2025年のミスUSAではハワイ代表として全米の舞台に立ち、伝統的なハワイ文化やオリ(詠唱)を披露しました。これまでの大会では、2019年ミス・ハワイ・アイランドUSAのタイトル獲得や、ミス・フィリピンズでのトップ10入賞が含まれます。また、ハワイアンホーストのニュー・フェイス・キャンペーンではトップ3ファイナリストにも選出されました。

ハワイ大学ヒロ校にて舞台芸術学の学位を取得し、現在はUa Hawaiʻiのマーケティング・マネージャーを務めています。さらに、ハワイCWへのレギュラー出演や、KHON2の番組への出演など、メディアでも幅広く活躍しています。

自身の活動やプラットフォームを通じて、ハワイ文化の継承、芸術教育の支援、そして女性や地域社会に新たな機会を創出することに情熱を注いでいます。

ステージ情報

522日(金)
オアシス21ステージ
16:50~
523日(土)
オアシス21ステージ
14:45~/17:00~
524日(日)
オアシス21ステージ
12:50~/15:20~

島谷ひとみ【Hitomi Shimatani】

広島県呉市出身。1999年7月のデビュー以降、良質の作品を着実にリリースし続け、累計リリース楽曲数は200曲を超える。「亜麻色の髪の乙女」「Perseus-ペルセウス-」 「パピヨン-papillon-」「元気を出して」「YUME日和」など数々の大ヒットソングを生み出し、透明感があり、安定した歌唱力と力強い歌声が評価されている。
NHK紅白歌合戦に4年連続出場の他、全国有線大賞新人賞受賞、日本レコード大賞金賞を受賞など数々の賞を受賞。また、音楽活動だけにとどまらず、多くのラジオ、バラエティー番組などに出演し活躍している。2024年11月12日には広島在住アーティストHIPPYと平和の祭典PEACE STOCKを立ち上げる。
3月22日に女子プロレスラーのSareeeと共に制作したNEW SINGLE「太陽神Prism」を発表。
6月12日13日14日には広島県のNTTクレドホールにてPEACE STOCK80'の開催が決定している。

ステージ情報

523日(土)
エディオン久屋広場ステージ
19:40〜

Keliʻi Kalaukoa Masao Grothmann【ケリィ・カラウコア・マサオ・グロッスマン】

マウイ島生まれ、ラハイナおよびコハラで育つ。2009年カメハメハ高校ハワイ校卒業。2013年ハワイ大学ヒロ校ハワイ語学部卒業。
かつてハワイ王国に仕えた家系に連なる、由緒あるフラの家系の出身。祖母と母、コハラの名指導者レイリーン・カヴァイアエアを通じて、19世紀に遡る希少なフラの伝統や、家族内のみに伝えられてきた神聖な舞を受け継ぐ、伝統に根差したネイティブ・ハワイアンのクム・フラ。
2009年、レイ・フォンセカのもと、Hālau Hula ʻO Kahikilaulaniの一員としてメリーモナーク・フェスティバルに出場し、カヒコ部門にて4位入賞。2010年のクム・レイ急逝後はナラニ・カナカオレ、フイフイ・カナヘレ・モスマンに師事し、2013年には同フェスティバルのエキシビションにHālau ʻO Kekuhiのダンサーとして出演。
ハワイ大学では、ラリー・キムラ博士やカレナ・シルヴァ博士をはじめとする指導者のもと、ハワイ語および文化に関する知見を深める。
大学卒業後は高校時代の恩師ピイラニ・カアヴァロアの推薦によりカメハメハ高校の教職に就く。
2018年より拠点を日本に移し、2022年にMauli Hula Hawaiʻiを発足。能や剣術などの日本文化も学びながら、ハワイの伝統を広め、ハワイと日本の結びつきを強化する活動を行っている。
2026年10月31日には大阪・難波にてMauli Hula Hawaiʻi が主催する2回目となるホイケ『Huliau -When Innovation Becomes Tradition-』の開催が決定している。

ステージ情報

523日(土)
オアシス21ステージ
9:15~/11:00~
524日(日)
エディオン久屋広場ステージ
17:00〜

神田日向子【HINAKO KANDA】

幼少期よりフラを始め、オアフ島を代表するクム、サニーチン主宰のハーラウ ・ナー ・ マモ ・オ ・ プウアナフルに所属し、日本校のチーム代表として2018年、全日本フラ選手権に出場。
Miss Hula Japan 2018に輝いた。フラの最高峰、メリーモナークの舞台にハワイ校のメンバーとして5度出場。

ステージ情報

523日(土)
オアシス21ステージ
14:15〜
523日(土)
エディオン久屋広場ステージ
17:30〜
524日(日)
エディオン久屋広場ステージ
12:50〜

山内 “ALANI” 雄喜【Yuki “ALANI” Yamauchi】

日本を代表するスラック・キー・ギター、スティール・ギター、ウクレレの名手。
ハワイでも絶大な敬愛を受け、著名なハワイのミュージシャンとの共演も数多く重ねている。ハワイ独自のギター奏法「スラック・キー・ギター」の普及に力を注ぎ、ハワイ最高峰の音楽賞 ナ・ホク・ハノハノ・アワード において、伝統音楽への長年の貢献と継承を称えるとても権威のある賞「Ki Ho‘alu Foundation Legacy Award」を、外国人として初めて受賞。

ステージ情報

522日(金)
Hawaiian 8 Cafe スペシャルステージ
オアシス21ステージ
13:00〜
523日(土)
カネ・フラ スペシャルステージ
オアシス21ステージ
13:00〜
523日(土)
カネ・フラ スペシャルステージ
エディオン久屋広場ステージ
16:00〜

Kawena Mann【カヴェナ・マン】

オアフ島ホノルル、カハラ出身のクムフラ。
カネ フラダンサー、フラ指導者であるとともに、ハワイアンクラフト、レイメイキング、チャント、ハワイ語など、ハワイ文化伝承のスペシャリストである。
ハワイの高名なクムフラたちのもと学びを重ね、17歳でメリモナークに初出場。
以来25歳までほぼ毎年出場。2008年クムフラ フランク・ヒューエッの元でウニキを修め正式にクムフラとなる。結婚を機に日本に拠点を移し、現在は、東京と神奈川(湘南)で、ハーラウ 『アナパナパ ヴァイ オ プオレナ』を主宰。

ステージ情報

523日(土)
カネ・フラ スペシャルステージ
オアシス21ステージ
13:00〜
523日(土)
カネ・フラ スペシャルステージ
エディオン久屋広場ステージ
16:00〜

田中 新【Shin Tanaka】

幼少よりフラが当たり前にある環境に育つ。
エッカードカレッジ(フロリダ・米)にて4年間国際関係学を専攻後、ハワイ大学マノア校大学院にて文化人類学を専攻。
ハワイと日本の文化を研究し帰国。カラニ・ポオマイヘアラニ氏に、フラの基本を教わる。以後、故ジョージ・ナオペに、本格的にフラを教わり、
2003年、生前 彼の右腕として全幅の信頼を寄せていた クムフラ エトア・ロペスに師事。Hālau Hula Onaona ʻO Ka Maileに所属し、アラカイとして活躍。
2013年、自身の『ハーラウ・ケオラクーラナキラ』を立ち上げる。
2013年ハワイ島ヒロにて行われた、第50回メリーモナークフラフェスティバルにおいて、Hālau Nā Pua ʻUi O Hawaiʻiのホオパア(ドラム)として日本人初の大役を務めた。フラのみならず、生花でのレイメイク、楽器作り、ハワイ語や歴史など、ハワイ文化全般に精通している。

ステージ情報

522日(金)
Hawaiian 8 Cafe スペシャルステージ
オアシス21ステージ
13:00〜
523日(土)
カネ・フラ スペシャルステージ
オアシス21ステージ
13:00〜
523日(土)
カネ・フラ スペシャルステージ
エディオン久屋広場ステージ
16:00〜

牛島 敬太【Keita Ānuenue Ushijima】

3才でフラを始め、2006年にハワイ島ヒロへ留学し、ハワイコミュニティーカレッジにて、ハワイアン・ライフスタイル学科に学び卒業。同時に、クムフラ、レイ・フォンセカ率いる
ハーラウ・フラ・オ・カヒキラウラニに所属し、メリーモナークフラフェスティバルに出場、入賞する。
帰国後、湘南、藤沢に、『ケ・アーヌエヌエ・フラスタジオ』を開校し、フラを指導するとともに、ハワイアンミュージシャンとしても幅広く活動し、ソロCDアルバムもリリース。
2016年には、自身のフラスタジオを率い、カウアイ・モキハナ・フェスティバルに出場。クムフラとしてハワイ語賞と、ヘンリー・モイケハ・パー(Henry Moikeha Pā)賞を、日本人として初受賞するなど、数々の受賞歴を持つ。

ステージ情報

522日(金)
Hawaiian 8 Cafe スペシャルステージ
オアシス21ステージ
13:00〜
523日(土)
カネ・フラ スペシャルステージ
オアシス21ステージ
13:00〜
523日(土)
カネ・フラ スペシャルステージ
エディオン久屋広場ステージ
16:00〜