
メトロポリタン・オペラ 2011 名古屋公演
ヴェルディ/「ドン・カルロ」
音楽監督ジェイムズ・レヴァインが体調不良のため、日本公演を降板することになりました。
代わりましてメトロポリタン・オペラ首席客演指揮者のファビオ・ルイジが代役を務めます。
ご理解賜りますよう謹んでお願い申し上げます。詳しくはこちら
オルガ・ボロディナが喉の不調による二ヶ月間の休養との医師の診断により、日本公演への出演を降板することになりました。また、ドン・カルロ役のヨナス・カウフマンは、地震及び原発問題への懸念のため、来日を断念しました。詳しくはこちら
代わりましてメトロポリタン・オペラ首席客演指揮者のファビオ・ルイジが代役を務めます。
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オルガ・ボロディナが喉の不調による二ヶ月間の休養との医師の診断により、日本公演への出演を降板することになりました。また、ドン・カルロ役のヨナス・カウフマンは、地震及び原発問題への懸念のため、来日を断念しました。詳しくはこちら

豪華絢爛!オペラの王道。一生に一度は観たい“本物のMet”
きらびやかなスター歌手たち、絢爛豪華な舞台、
素晴らしい響きをもたらすオーケストラと指揮者
2011年6月、メトロポリタン・オペラが5年ぶりに名古屋にやってくる!
ヴェルディの大作オペラ「ドン・カルロ」は父王フィリッポと息子カルロの宿命の対決を軸にエリザベッタとの許されざる恋や絶世の美女エボリ皇女の嫉妬や裏切りが絡む壮大なスケールの歴史物語。重厚な舞台を、これ以上望むべくもないキャストでたっぷりと楽しめる至福の公演を心ゆくまでご堪能ください。
[出演]
指揮/ファビオ・ルイジ
管弦楽/メトロポリタン歌劇場管弦楽団
主なソリスト(予定)/バルバラ・フリットリ(エリザベッタ)、エカテリーナ・グバノヴァ(エボリ公女)、ヨンフン・リー(ドン・カルロ)
、ディミトリ・ホロストフスキー(ロドリーゴ)、ルネ・パーペ(フィリッポU世)、ステファン・コーツァン(宗教裁判長) 他


