
メトロポリタン・オペラ 2011 名古屋公演
プッチーニ/「ラ・ボエーム」
代わりましてメトロポリタン・オペラ首席客演指揮者のファビオ・ルイジが代役を務めます。
ご理解賜りますよう謹んでお願い申し上げます。詳しくはこちら

豪華絢爛!オペラの王道。一生に一度は観たい“本物のMet”
ゼッフィレッリの演出、ネトレプコのミミ…
これ以上望むべくもない豪華絢爛なMETの舞台!
2011年6月、メトロポリタン・オペラが5年ぶりに名古屋にやってくる!
「ラ・ボエーム」はMETが誇る膨大なレパートリーのなかでも、あの名匠フランコ・ゼッフィレッリの演出と舞台美術による人気の高い、"これぞMET"という定番の名作。
豪華絢爛な第2幕クリスマス・イヴのカフェの場面、ため息の出るほど美しい第3幕降りしきる雪の街路といったMETならではの美しい舞台で、「私の名はミミ」「冷たい手を」「ムゼッタのワルツ」などの名唱が響き渡る!
そして魅力のキャストは主役ミミに世界中のオペラハウスで引っ張りだこ、人気のソプラノの名花アンナ・ネトレプコをはじめ、実力派テノールのピョートル・ベチャワ、そして期待の新進スザンナ・フィリップスの演じるムゼッタにも注目。
感動の名作を最高のステージで。
[出演]
指揮/ファビオ・ルイジ
管弦楽/メトロポリタン歌劇場管弦楽団
主なソリスト(予定)/アンナ・ネトレプコ(ミミ)、スザンナ・フィリップス(ムゼッタ)、ピョートル・ベチャワ(ロドルフォ)、マリウシュ・クヴィエチェン(マルチェッロ)、
エドワード・パークス(ショナール)、ジョン・レリエ(コリーネ)、ポール・プリシュカ(ペノア&アルチンドロ)


